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鹿児島県議会

議会中継

録画中継

  • 無所属
    いわしげ 仁子
  • 平成30年第4回定例会
  • 12月5日
  • 一般質問
○質問事項
1「県民が主役の県政」を実現するために
①鹿児島港本港区エリアまちづくりグランドデザインについて
・年度内でのグランドデザイン策定に向けた今後のタイムスケジュールは。
・鹿児島市の整備検討協議会で提示されたサッカースタジアム候補地のうち2ヶ所が本港区エリアに含まれているが,グランドデザイン策定への影響について県の見解は。
・サッカースタジアムを本港区エリアに望む声がある。鹿児島市と連携して,サッカースタジアムの候補地を選ぶ県民投票の実施についての県の見解は。
・グランドデザインを策定するためには,鹿児島市や民間との連携が必須であるが,鹿児島県・鹿児島市・民間・県民で議論するプラットフォームの必要性についての県の見解は。
・グランドデザインの実現に向けた今後のタイムスケジュールは。
②新たな総合体育館について
・新たな総合体育館と周辺環境や近隣施設との調和などが分かるイメージ図やコンセプトの発表時期は。
・観客席を8000人程度とした根拠は。
・どのような収益構造・稼働率・維持管理を考えているのか。
・県民が広く活用できる公共施設となれば,「する」スポーツの普及には役立つが,収益性は低くなる。稼働率があがっても収益性が落ちれば,運営・維持管理に必要な費用が増す。施設単体以外で賃料などの収入を見込める付帯施設・リース空間を念頭に置いているのか。
・年間に何人の来場者を見込めるイベントを何回行えば,「みる」と「する」スポーツのベストミックスとなると試算しているのか。
・国際大会や全国大会の開催時には,メディアの中継車などの駐車場も必要となり,安全性や避難経路の観点からその位置も非常に重要となるが,そこまで想定されているか。
・選手・応援の生徒・関係者などの大型バスの出入りや駐車を想定しているのか。
・周辺道路の拡張工事は想定しているのか。
・電力コストを抑えるための太陽光パネルの設置や,雨水利用など環境に配慮した設計・運営を想定しているのか。
・施設単体がバリアフリーであるだけでなく,周辺地域と一体化したバリアフリー開発を実施する必要があるが,どこまで想定しているのか。
・交通渋滞だけでなく,騒音や混雑など,地元住民に多大な不利益が生じる可能性があるが,特に隣接するマンションや住宅の住民への意識調査の実施に対する県の見解は。
・基本構想策定までのスケジュールは(規模や構成についての基本構想策定時期,及び建設費・施設の収益性・大まかな整備スケジュールの提示時期)
・基本構想策定にあたり,地元住民・鹿児島市・JR九州・各種屋内競技団体とのこれまでの議論の過程と内容,及び今後の議論の予定は。

1「鹿児島のウェルネス」推進事業について
①「鹿児島のウェルネス」の定義は。
②事業の具体的な内容は。
③ウェルネス資源の活用を検討する有識者委員会「かごしま幸せプロジェクト委員会」の第1回会合で出た意見の内容と,第2回会合後に期待される成果とは。
④「鹿児島のウェルネス」ロゴマークの活用方法と狙いは。
⑤「鹿児島のウェルネス」パンフレットは県民に分かりやすくかつ親しみやすい内容で発信するために作成されるが,パンフレット作成により期待される効果とは。

1鹿児島・日本を担う人材の育成について
①小中学生を対象としたスマホの利用制限の必要性に対する県の見解は。
②四年制大学への現役進学率が全国で最も低い本県において,県立短期大学の四年制化に対する県の見解は。
③来年の第40回霧島国際音楽祭に対する県の考えは。
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  • 平成30年第2回定例会
  • 6月12日
  • 一般質問
○質問事項
1鹿児島港本港区エリアまちづくり検討事業について
①グランドデザイン検討のための民間提案公募において,参加要件が「自らが実施可能な事業を提案できる事業者」と限定されているが,多様なアイデアを求めるために参加要件を限定しなくてもよいと思われるが,県の見解は。
②民間提案公募の応募状況や提案内容などは,県民や県議会にいつごろ公表予定なのか。また,広く県民などに情報を周知したり,県民などから意見を聞く考えはあるか。
③検討委員会において,県としては離島航路の現行機能を確保した上でグランドデザインを検討する趣旨の発言があったが,離島航路の現行機能を確保した上でグランドデザインを描くと,限定的な開発にとどまってしまうが,県の見解は。
④検討委員会は3回開催予定であり,3回目には応募事業者からの提案内容とグランドデザイン案が協議事項となっている。検討委員会は3回で終了か。また,今年度末までにグランドデザインを策定するのであれば,3回目の検討委員会に示される予定のグランドデザイン案は,どのように作成するのか。

1JR鹿児島中央駅西口の未来について
①JR鹿児島中央駅西口の開発について,4者連絡会を改めて開催する予定はないのか。
②4者だけでなく多様な分野からの県民を含めた,JR鹿児島中央駅西口のあり方検討委員会を設置し,本港区と同様に広く民間からのアイデアを公募する必要があると考えるが,県の見解は。

1真の観光立県を目指して
①海外向けのキャッチコピーの進捗状況は。
②鹿児島県内の空港において,車いす対応のバスが運行していない空港は。

1障害のある人もない人も共に生きる鹿児島を目指して
①ヘルプマークの導入の予定は。
②療育手帳の交付を受けるためには,中央児童相談所・鹿児島知的障害者更生相談所,大隅児童相談所,大島児童相談所・大島知的障害者更生相談所の判定が必要であるが,遠方にお住まいの方や知的障害等のために来所が困難な方に対しては,どのような対策をとっているのか。

1犯罪の起きにくい地域社会を目指して
①鹿児島県建設工事入札参加資格審査において,鹿児島県協力雇用主会又はNPO法人鹿児島県就労支援事業者機構に登録している者は2点加点となっているが,例えば点数の差別化を図るなど,更生保護事業に参画する企業を増やして再犯防止の輪を広げる取組が必要と考えるが,県の見解は。

1子どもたちが未来に希望を持てる社会を目指して
①女性健康支援センターに寄せられる望まない妊娠に関する相談件数と,同センターの周知方法は。
②県内の高等学校における,望まない妊娠を防ぐための性に関する指導の現状は。
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  • 平成30年予算特別委員会
  • 3月8日
  • 総括予算審査
1若年末期がん患者に対する療養支援事業について(新規事業)
2妊産婦支援・交流促進事業について(新規事業)
3ハートピアかごしま管理運営事業について
4鹿児島中央駅西口地区土地利活用事業について
5戦略的プロモーション展開事業について(新規事業)
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