ナビゲーションを読み飛ばす

鹿児島県議会

議会中継

録画中継

  • 無所属
    いわしげ 仁子
  • 平成30年第2回定例会
  • 6月12日
  • 一般質問
○質問事項
1鹿児島港本港区エリアまちづくり検討事業について
①グランドデザイン検討のための民間提案公募において,参加要件が「自らが実施可能な事業を提案できる事業者」と限定されているが,多様なアイデアを求めるために参加要件を限定しなくてもよいと思われるが,県の見解は。
②民間提案公募の応募状況や提案内容などは,県民や県議会にいつごろ公表予定なのか。また,広く県民などに情報を周知したり,県民などから意見を聞く考えはあるか。
③検討委員会において,県としては離島航路の現行機能を確保した上でグランドデザインを検討する趣旨の発言があったが,離島航路の現行機能を確保した上でグランドデザインを描くと,限定的な開発にとどまってしまうが,県の見解は。
④検討委員会は3回開催予定であり,3回目には応募事業者からの提案内容とグランドデザイン案が協議事項となっている。検討委員会は3回で終了か。また,今年度末までにグランドデザインを策定するのであれば,3回目の検討委員会に示される予定のグランドデザイン案は,どのように作成するのか。

1JR鹿児島中央駅西口の未来について
①JR鹿児島中央駅西口の開発について,4者連絡会を改めて開催する予定はないのか。
②4者だけでなく多様な分野からの県民を含めた,JR鹿児島中央駅西口のあり方検討委員会を設置し,本港区と同様に広く民間からのアイデアを公募する必要があると考えるが,県の見解は。

1真の観光立県を目指して
①海外向けのキャッチコピーの進捗状況は。
②鹿児島県内の空港において,車いす対応のバスが運行していない空港は。

1障害のある人もない人も共に生きる鹿児島を目指して
①ヘルプマークの導入の予定は。
②療育手帳の交付を受けるためには,中央児童相談所・鹿児島知的障害者更生相談所,大隅児童相談所,大島児童相談所・大島知的障害者更生相談所の判定が必要であるが,遠方にお住まいの方や知的障害等のために来所が困難な方に対しては,どのような対策をとっているのか。

1犯罪の起きにくい地域社会を目指して
①鹿児島県建設工事入札参加資格審査において,鹿児島県協力雇用主会又はNPO法人鹿児島県就労支援事業者機構に登録している者は2点加点となっているが,例えば点数の差別化を図るなど,更生保護事業に参画する企業を増やして再犯防止の輪を広げる取組が必要と考えるが,県の見解は。

1子どもたちが未来に希望を持てる社会を目指して
①女性健康支援センターに寄せられる望まない妊娠に関する相談件数と,同センターの周知方法は。
②県内の高等学校における,望まない妊娠を防ぐための性に関する指導の現状は。
映像を再生します
  • 平成30年予算特別委員会
  • 3月8日
  • 総括予算審査
1若年末期がん患者に対する療養支援事業について(新規事業)
2妊産婦支援・交流促進事業について(新規事業)
3ハートピアかごしま管理運営事業について
4鹿児島中央駅西口地区土地利活用事業について
5戦略的プロモーション展開事業について(新規事業)
映像を再生します
  • 平成29年第4回定例会
  • 12月8日
  • 一般質問
○質問事項
1県民交流センターについて
①子育て世代にやさしい県民交流センターを目指して
・小学生も遊べるキッズスペースの設置に関する県の考え方と今後の予定について
・施設内託児所設置に関する県の考え方と今後の予定について
②駐車場の料金について
・利用者は3時間まで無料にできないか。
・事前精算機での支払い後,15分ではなく30分を過ぎてから追加料金が発生するようにはできないか。

1真の観光立県を目指して
①海外向けのキャッチコピーに関する県の考え方と今後の予定について
②MICE誘致推進室設置の県の考え方と今後の予定について
③多言語対応コールセンター設置に関する県の考え方と今後の予定について
④外国人観光客も利用しやすいバスネットワークを目指して
・マリンポートへの路線バス乗り入れの現状と今後の予定について
・県が音頭を取って,県内バスへのICカード導入を推進できないか。
・県が音頭を取って,バスやバス停の表示の統一を推進できないか。
・県が音頭を取って,鹿児島中央駅前にバスインフォメーションセンターの設置を推進できないか。
⑤太陽光発電施設の建設等に関する景観形成ガイドラインの策定が必要であると考えるが,県の考えと今後の予定は。
⑥新たな交通インフラとしての水陸両用飛行機運航の可能性に関する県の考えは。
⑦マリンポートのCIQターミナル竣工式典と16万トン級クルーズ船の初入港式典を同時にすることで,明治維新150周年記念を飾れると考えるが,県の考えは。
⑧名瀬港には16万トン級も入港できると各クルーズ会社は判断しているが,16万トン級入港に向けての県の考えと委員会を開く予定は。

1真に世界で活躍する人材の育成を目指して
①海外大学の誘致に関する県の考えは

1世界各国と渡り合う鹿児島県となるために
①民間の海外営業経験者を募って,海外戦略推進課を設置することに関する県の考え方と今後の予定について
映像を再生します
戻る